日本一の求人募集・リクルート
February 15, 2008
つまり、長者窮子(ちょうじゃぐうし)のたとえが正しいわけです。
成功したい、協力したい
と私たち・スーパーリフォーム店のうわべを見て
寄ってくる方はとても増えています。
が、現実を見せると、その98%の方が
ここは私の場所ではありませんでしたといわんばかりに
引き返していくのです。
早い方では、2週間。
2週間といえば、武道なら、まだ寸止め練習、もしくは、基礎訓練の段階です。
しかし・・
“能力がある”と自覚している方に限って諦めが早い。
なかには、自論を吹聴して去っていく、成功オタクもおりました。
(それなら、自分でやってみてくださいと口から出そうにもなりましたが)
これが現実。
しかし、アサヒリフォームの借金時代からともにして
常に一緒に行ってきたパートナーと言える存在は
みな、能力なんてないと思っていた方ばかり。
そんな方々が今、日本一と呼ばれている
アサヒリフォームを支えているわけです。
つまり、人間が成長するためには
常に未達感が大事。
未達感とは、まだ自分には足りないところがある。
自分の能力をもと伸ばしたい、と心を底辺において
山頂を見上げられる心です。
つまり、
『長者窮子(ちょうじゃぐうし)のたとえ』が正しいわけです。
長者窮子(ちょうじゃぐうし)のたとえとは、
昔、街に戯れていた子を、長者が屋敷に連れてきて
下駄箱掃除、便所掃除から仕事を与えた。
そして、その仕事の成果と姿勢に応じて、
ついには、その長者の跡継ぎにまでした、
という話です。
私は能力がある人なんて嫌いです。
能力なんて、今の自分に与えられた環境を受け入れることができれば
どんな方にでも、想像を絶するような能力が与えられるからです。
必要なのは、未達感、言い換えれば、「ハングリーな心」です。
いつまでもハングリーな心を維持できる人間は必ず、成功できる。
私はそう思います。
もし、あなたが、「それは私のことかもしれない」、と思われたなら
日本で一番厳しい、新進気鋭コンサルタントと言われている
私の元に来てください。
そして、一緒に日本一になろう!
件名:日本一の求人募集に応募します。
そして、本文に、応募の動機と
自分で考えられる必要事項を書いて
サポートケア 桜坂(support@aokitadashi.com )
までメールしてください。
いつもありがとうございます。
行列ができる日本一繁盛店
アサヒリフォーム(有)
代表取締役 青木 忠史

